基礎学力が身につくDOJOとは?最新のAIタブレット
- 3 日前
- 読了時間: 3分

「うちの子、英単語が全然覚えられなくて……」「漢字の書き取りになると、急にやる気がなくなるんです」
そんなお悩みをお持ちの保護者様へ。実は、中1の英単語も、小2の漢字も、そして全学年共通の計算も、根底にある課題は同じ「反復の質と量」にあります。
勉強を「苦行」にするか「達成感」にするか。その答えが、自立型学習システム「DOJO(道場)」にあります。
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1. 「書く」のが楽しくなる。AIが導く最短ルート
DOJOは、タブレットを使いながらも「書くこと」を大切にする学習システムです。
【中学1年生】「英単語が覚えられない」の壁を突破
中1の英語で最初につまずくのが英単語のスペル。DOJOでは、AIが「覚えている単語」と「うろ覚えの単語」を瞬時に仕分けます。
忘れた頃に絶妙なタイミングで再出題されるから、「必死に暗記」しなくても「自然に定着」します。
自分のレベルに合った単語からスモールステップで進めるため、「英語って意外とできるかも」という自信に繋がります。
【小学2年生】「漢字が嫌い」を「得意」に変える
画数が増え、似た形の文字が増える小2の漢字。無理やりノートに10回書かせる苦行はもう終わりにしましょう。
DOJOなら、タブレット上で正しい書き順を判定。ゲームのようにサクサク進むので、「もっとやりたい!」という自発性を引き出します。
苦手な漢字だけをピンポイントで練習できるので、効率よく語彙力が身につきます。
2. 「できた」を数字で証明する。世界標準のTOFAS
DOJOでコツコツ積み上げた「基礎筋力」。それを目に見える形にするのが、計算力測定テスト「TOFAS」です。
漢字や英単語と同様、算数の基礎である「計算力」も、DOJOで徹底的に鍛えることができます。そして、その成果を世界中の子どもたちと同じ指標で測定します。
保護者様の声:「漢字嫌いだった息子が、DOJOで毎日トレーニング。その集中力が算数にも波及し、TOFASで高スコアを叩き出しました!『やればできる』という自信が、全教科に良い影響を与えています。」
3. なぜ「DOJO」×「TOFAS」が最強なのか?
勉強が嫌いになる原因の多くは、「自分の現在地がわからず、できないことをやらされる」ことにあります。
ツール | 役割 | メリット |
DOJO | 日々の特訓 | AIがお子様の「今できる最高の一歩」を提示。ムダなく、楽しく定着。 |
TOFAS | 実力の可視化 | 世界レベルの順位や分析で、「伸び」を実感。次のモチベーションへ。 |
中1の英語、小2の国語、そして一生モノの算数力。
DOJOは、お子様が「自分の力で進む楽しさ」を知るための場所です。
お子様の「やる気スイッチ」、私たちが一緒に探します
「うちの子にはまだ早いかも……」「もう遅いかも……」
そんなことはありません。DOJOはいつからでも、どのレベルからでもスタートできます。
まずは教室で、最新のAI学習を体験してみませんか?
タブレットを手に取ったその日が、お子様の「学び」が変わる記念日になります。
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