徳島市】八万小・八万南小の小4・小5保護者様へ!秋の「算数つまずき」を放置してはいけない理由
- 6 時間前
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徳島市八万町エリアで学習塾をお探しの保護者様、秋口に入り、お子様の様子や学校のテストを見てこのようなお悩みはありませんか?
・「最近、学校のカラーテスト(単元テスト)で裏面の点数がガクッと下がった」 ・「宿題の算数を教えようとしても、親子げんかになってしまう」 ・「運動会などの行事疲れからか、勉強への集中力が切れている」
小学4年生・5年生の秋は、小学生の学習期間の中で最も勉強につまずきやすい「魔の季節」と言われています。特に算数は、この時期のつまずきをそのままにしておくと、八万中学校に進学してからの成績(数学)に致命的な影響を与えてしまいます。
今回は、八万小・八万南小の小4・小5生が秋につまずきやすい理由と、学習塾グレースガーデンが提案する解決法をご紹介します。
■ なぜ「小4・小5の秋」に勉強につまずくのか?
算数が急激に難しくなる「小4の壁・小5の壁」 小学4年生の秋以降は「2桁の割り算」「面積」「小数」、5年生では「割合」「分数」「速さ」など、計算だけでなく「抽象的な思考力」を問われる単元が連続します。「なんとなく」では解けなくなり、文章を正しく読み解く力が求められるため、ここで一気に算数が苦手になる子が増加します。
学校行事の疲れと授業スピードの加速 秋は運動会や音楽会などの学校行事が多く、子供たちは体力的にとても疲れています。その一方で、2学期は1年の中で最も学習期間が長く、授業の進むスピードも速くなります。「疲れて宿題に集中できない」うちに授業が進んでしまい、分からないまま取り残されてしまうのです。
「分からない」と言い出しにくい心理 4・5年生になると周囲の目も気になり始め、「自分だけ分かっていない」ことを学校の先生や親に素直に言えなくなる時期でもあります。その結果、分からないままノートだけを写すようになってしまいます。
■ つまずきを放置すると「八万中学校」に入ってから苦労する
算数は「積み重ねの教科」です。小4・小5の少数や分数、割合の概念が理解できていないと、中学生の「方程式」や「関数」で確実に行き詰まります。 八万中学校への進学後、部活と勉強の両立に悩まないためにも、時間のある小学生のうちに「分からない単元までさかのぼって復習する」ことが絶対に必要です。
■ 学習塾グレースガーデンが行う「小4・小5」のつまずき解消法
学習塾グレースガーデンでは、八万小・八万南小の生徒さんが「勉強嫌い」になる前に、一人ひとりのペースに合わせた個別指導で「分かった!」「できた!」という自信を取り戻します。
・「どこから分からなくなったか」を見つけ出すさかのぼり学習
今の学年の単元が分からない原因は、前の学年や1学期の単元にあることがほとんどです。グレースガーデンでは、一人ひとりのつまずきの根本原因を見つけ出し、必要であれば学年をまたいで復習を行います。
・八万中の進学を見据えた「学習習慣」の定着
小学生のうちから「毎日決まった時間に机に向かう」「間違えた問題を解き直す」という正しい学習習慣を身につける指導を行います。これが中学進学後の大きなアドバンテージになります。
・「質問しやすい」アットホームな個別サポート 集団の中では質問しづらいお子様でも、講師がすぐそばで表情や手元を見守り、「ここでつまずいているな」と察知して優しく声をかけます。
■ 【無料】秋の体験授業・小学生の学習相談会を実施中!
「最近、算数が分からなくなってきたみたい」「家で勉強を教えるのが難しくなってきた」と感じたら、手遅れになる前にぜひ一度グレースガーデンにご相談ください。
現在、八万小学校・八万南小学校の児童様と保護者様を対象に、無料体験授業および学習相談会を実施しています。
・対象:小学1年生〜小学6年生(特に小4・小5のつまずき相談大歓迎!) ・内容:無料体験授業 / 苦手単元の発見テスト / 学習アドバイス ・お申し込み方法:お電話または公式LINE・お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。



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